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homme à femme

快楽の追求。fluctuat.nec.m@gmail.com

If you're going through hell,keep going...

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ある日の夜アポ。

19:00に待ち合わせ。

食事中、女の子は楽しそうにしてて、多くの時間を恋人繋ぎで過ごした。

21:30頃、

「今日は、ルームシェアしてる同僚が彼女を連れてきてるから、どこかに泊る必要がある。楽しくなってきてるし、静かなところで、もうちょっと飲みたい。」

とホテル行きを打診。

了承され、チェックインして、コーヒーを飲む。

ソファで横並びに座りながら、会話とボディタッチを通じて、性愛を意識させる。

香りの話になり、女の子の香りを吸ってキスしようとするとグダが発生した。

 

♀「まだ信頼できない。」

♂「いいなと思ったからついてきたんでしょ。」

 

♀「ペースが速い。私には時間が必要。」

♂「不快なことは決してしない。信頼してほしい。」

 

♀「会った日にセックスして好いことなかった。もう結婚を考える年だし。」

♂「結婚願望あるんだ。今日だけで判断しないで、長い目で関係を深めていこう。」

 

言葉は空回りした。

身体は硬直していた。

どうしたらよかったのか??

自分なりに考えた反省点は2つ。

1つは、恋人繋ぎからキスへの展開が急だった。唇を近付ける前に、肩寄せ合ったり身体の一部を触れ合わせればよかった。

もう1つは、お酒をあまり飲ませることができなかった。ホテル行く前に、お酒を買うための、時間と心の余裕が欲しかった。

夜に出かけられるのは、諸事情により、1ヶ月に1回程度しかない。

セックスしたい。

「こいつ何にも分かってないわ」でもいいんです。この記事を読んで、何か感じることを、素直にお伝えください。


http://twitter.com/joooeeeyyyoey

Never,never,never,give in!

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