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homme à femme

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デートの流れ3

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前回の記事は、多くのはてなブックマークをいただき、SmartNewsにも掲載された。

すごくうれしい。

読者皆様への感謝の気持ちでいっぱいです。

今回はデート当日の店でのやりとりについて記す。


☆店☆

店選びについては、舌の勃起(お店紹介) - homme à femmeに書いた。

それを押さえた上でのベストは、リラックスできて素直な自分を出せる店だ。

待ち合わせ場所から店へ着くまでの間、女の子の素を引き出す誘導をしよう。

誘導の仕方が分からなければ、デートの流れ2 - homme à femmeを参考にしてみてほしい。

和みが上手くいくと、性を意識させることが容易になる。
素直になれる男と女に、心と身体は開かれるだろう。
 

店での誘導のコンセプトは『性』だ。
『ボディタッチ』『手繋ぎ』『キス』までいけたら良い。
デートを組み立てる際は、ホテル打診のタイミングから逆算しよう。
例えば、3時間でホテルへ行くなら、1時間で『ボディタッチ』2時間で『手繋ぎ』、というイメージを描く。
女の子によって臨機応変な対応が必要になるからこそ、自分の型を持っておく。
店での会話は、特に、コンセプトを踏まえてキャッチボールすると上手くいく。
トークスクリプトには頼らない。
使うなら『ボディタッチ』『手繋ぎ』『キス』する際に止める。
例えば、
 

『手繋ぎ』

♂「恥ずかしがり?」
♀「うん。」
♂「恥ずかしがりな人程どエロだから。」
♀「ちがうよ。」
♂「顔赤いよ。まだ緊張してる?」
♀「そうかも。」
♂「手貸して。こうすると落ち着くでしょ。」
 

スクリプトは有効になり得るけど、何より大切なのは、デートしている女性を素敵な恋人と思い込むことだ。
そして、熱意を届けることだ。
理性や常識を解き放ち、相手に夢中になるからこそ、恋愛は愉しい。
 
 
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